12月8日(金)
  金沢美術工芸大学共通造形センターで、
 籔内佐斗司教授が「彫刻文化財の保存と修復について」と題した講義を行いました。


日本画科、彫刻科、芸術学科などの学部から大学院までの学生約50名ほどが聴講しました。
午後5:30〜7:30の遅い時間ながら、学生たちは最後まで熱心に聞き、質疑応答も活発に行われました。


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