2015 年8月26日〜29日
「東アジア文化遺産保存国際シンポジウム2015 in 奈良」


山田修(非常勤講師)は、「彫刻文化財の復元における3D計測技術を用いたシミュレーション研究(A Simulation Study of Reproduction and Reconstruction of Buddhist Sculptures Using 3D Measurement Technology)」と題したポスター発表を行いました。


小島久典(非常勤講師)は「科学的手法を用いた模刻像制作による中世木造仏教彫刻の制作技法と造形に関する研究―東大寺中性院弥勒菩薩立像模刻制作における「革新性」の発見―」(A Study of technique and Modeling of Japanese Wooden Sculptures by Reproduction Using Scientific Methods ― The Discovery of “innovativeness” by Reproducing Standing Maitreya of Todai-ji Chushoin ―)と題して口頭発表を行いました。


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