5月26日-29日
東京藝大大学院 文化財保存学 
古美術研修旅行

5月26日から29日まで、東京藝大大学院文化財保存学の古美術研修旅行がありました。今回は、ほとんどが奈良の寺院巡りでしたが、3年後に定年を迎える籔内佐斗司教授の最後の引率旅行でしたので、濃い内容となりました。

岩船寺から浄瑠璃寺までの約6キロの山道を石仏を巡って歩きました。
(籔内佐斗司教授は20年ぶり)

また番外編として、奈良の花街から藝舞妓をお招きして、伝統文化の研修も行いました。

 

 


東大寺参道


当の尾三地蔵


南大門


南大門前


奈良太郎と呼ばれる東大寺の鐘


円成寺本堂前


伝統文化研修1


伝統文化研修2

 


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